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自己破産の流れ

破産手続きの流れ 破産手続き開始申立て 破産審尋又は書面審理 1.支払い不能か 2.同時廃止か管財事件か 3.免責不許可事由があるか※同時廃止か管財事件かの判断基準は一定の財産があるかどうか。 ある場合は管財事件となる。個人事業主・法人代表や免責不許可事由がある場合には管財事件とされる場合が多い。 破産手続き開始決定 開始決定から免責までの問 一定の職業に就けないという資格制限をうけることになります。 約3ヶ月~半年 例)警備員、宅地建物取引主任者等 管財事件 財産がある 管財人選任 債権者集会 配当 同時多発事件(ほとんどの個人破産の方はこちらになります。)財産がない 同時廃止決定 免責審尋 (実施されない場合もあります) 免責不許可事由がある場合でも裁 量的免責となることがある。 免責不許可決定 不服申立てをするか、他の 手続き(個人再生等)を選択 免責許可決定 免責許可決定確定 再出発 資格制限もなくなり借金も0となる。ただし、非免責債権は0にならない。
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2016/03/03

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2番地1-A303号
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